|
新千歳空港に着陸しようとした貨物機が誤って航空自衛隊基地に着陸しようとした。 この貨物機はギャラクシーエアラインズと言う航空会社。 調べてみると、1日に4路線往復、計8便の貨物専用の航空会社だった。 新千歳空港は、自衛隊基地と隣接しているのは、航空に素人の私でも知っている。 なぜ、こんなことが起こったのか? それはたった4機しかもたない航空会社だからではないかと思う。 日本航空(JAL)や全日空(ANA)の大手航空会社が安全に運行できているのは、乗務員教育が行き届いているからだと常々思っていた。 たった4機しか持たない航空会社は本当に乗務員教育などが行き届くのだろうか? (教育費用をかけられる程、4機でも利益がでる?) 企業が肥大化すると弊害を生むこともあるが、小さすぎることは安全軽視に繋がるような気持ちがした出来事でした。 きっかけの記事 新千歳空港で貨物機、隣の空自基地にあわや誤着陸 |
| << 前記事(2008/02/23) | ブログのトップへ | 後記事(2008/02/23) >> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
4機ではない。もっと調べることを進める。 |
反論 2008/02/24 00:56 |
教育、訓練について国土交通省が認定しているとのことですが、認定がわかること。4機でないことがわかる情報源を教えてもらえますか? |
一般人 2008/02/24 10:35 |
| << 前記事(2008/02/23) | ブログのトップへ | 後記事(2008/02/23) >> |