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春は花粉症の人には悩ましい。 とくに杉の木花粉。 杉の木。これは日本が政策的に植林を推進した事業。 特に戦後に植えた杉の木が原因。 さらに、不幸なことに杉の木の近くまで人が住むようになった。 杉の木の近くまでアスファルトが増えて、土が表面に出ている部分がへった。 アスファルトは杉の花粉をそのままの状態で保つ倉庫みたいなもの。 木は大きくなって、花粉は増える。花粉も消えずに溜まる。 これは明らかに人災。 決して自然に起こったものではない。 ただ、花粉症で悩まされる人はいるが個人の体質だからといって済ませている。 花粉症になるのは、まるで個人のせいかのごとき。 食生活が変わったからと、根拠のない話まで飛び出してくる。 そもそも杉を植林したことに原因がある。 まるで、川に汚泥を撒き散らかしていた1960年70年代かのようだ。 国がこれを推奨してしまった責任は重い。 杉の木を伐採して、違う木を植えるかすることを考えてみてはどうだろう? もともと自生していた種の木を。 こうすれば、花粉症で病院へ行く人も減る。 国としても意味の無い医療費を削減できる。 その分だけ、後期医療費なんて問題も解決できるのでは?って思う。 でも、花粉症対策用品を作る薬品メーカなどからは大きな反対にあいそうだが。 もしも、花粉症用品の市場規模が後期医療費で集める保険料よりも大きいなら検討する価値はあると思うが。 こんなことを考えるのは私だけ? |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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沢山いると思いますよ。 |
カラ 2008/05/04 01:20 |
カラさん。 |
一般人 2008/05/04 09:19 |
とても面白いアイデアですね。 |
カラ 2008/05/05 01:35 |
カラさん。思いつきでも面白いアイディアって評価してもらえると嬉しいです。 |
一般人 2008/05/05 07:38 |
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